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バージョン
公開日
リリース情報
3.1.1
2016/12/01

【不具合の修正】

  • IntraGuardian2+ Manager Professional の端末申請機能の運用時、本体のサブネットマスクが /8,/16,/24以外の時に正常に動作しない不具合を修正しました。
2.5.7
2016/09/05

【不具合の修正】

  • 例外IPアドレスと一定時間疎通が取れない場合、検知履歴に例外IPが記録される問題を修正しました。
    この問題は排除行動には影響がなく、例外IPは正常に通信が可能です。
3.1.0
2016/09/05

【新機能追加】

  • 例外IPアドレスが範囲指定できるようになりました。
  • メール送信時のSTARTTLSのON/OFFができるようになりました。
  • メール送信時のSTARTTLSで自己署名証明書を使用しているメールサーバでもメール送信ができるようになりました。

【機能削除】

  • Radiusサーバ連携機能を削除しました。
  • TCPインスペクション機能を削除しました。今後、LanScopeCatやDOS SS-1での連携をさせる場合は、IntraGuardian2+ManagerProfessionalをご使用ください。

【制限事項】

  • SMTPAUTH利用時、対応している認証方法はPLAINのみとなります。

【不具合の修正】

  • 検知メールに含まれる【 保留時間 】 の内容が大幅に違う件を修正しました。

【既知の不具合】

  • 不正PCのIP変化、ホスト名変化メールのタイトルが「登録済み端末」となります。
3.0.2
2016/07/11

【不具合の修正】

  • 監視設定画面のメール通知設定、マネージャ設定画面のメール通知設定、バックアップ設定のFTP、外部システム連携のFTPにおいて、パスワードが画面上にマスクされないで表示されていた問題を修正しました。 尚、登録申請パスワードは申請コードという項目に変更してマスクされずに表示される仕様としました。
  • メール通知設定画面の時刻がIG2に反映されない問題を修正しました。
  • IG2が登録されているセクションの割り当てを、既存のIG2を解除せずに行うと正常に動作しなくなる問題を修正しました。

【制限事項】

  • メールサバーがSTARTTLSに対応している場合で、TLS用の証明書に自己署名証明書を使用している場合、メール送信がされません。メールサーバのSTARTTLSを停止するか、ベリサインなどの公式の証明書をご利用ください。この不具合はVersion3.1.0(2016年9月リリース予定)で解消される予定です。
3.0.1
2016/03/16

【不具合の修正】IG2-03PL、IG2EX-03-16VL,24VLのみ

  • 不正端末排除時の長期間動作の安定性を向上しました
3.0.0
2016/2/25

【新機能】IG2-03PL、IG2EX-03-08VL,24VLのみ

  • IG2MPro v3.0に対応しました。
  • IPv6の検知・排除に対応しました。
  • MACアドレスのベンダーコードのみよる許可に対応し AA:BB:CC:*:*:* で許可することが可能になりました。
  • STARTTLSに対応しました。

【仕様変更】

  • 登録済みPC一覧のバックアップで例外IPもまとめてバックアップするようになりました。
  • 例外IPの仕様を変更し、これまでの不正端末状態での「パケット無視」から、「自動で一時正規登録」に変わりました。このため、例外IPのホストは登録済み端末に記録されることになります。
  • OS検知時の検知アルゴリズムを見直し、動作をスムーズにしました。

【制限事項】

  • SKYSEA Client View、OpenNETGuard連携には対応しておりませんので、SKYSEA Client View及びOpenNETGuard連携の場合はファームウェア2.5.5をご利用ください
  • IPv6アドレスの巡回機能とIPアドレス重複による排除機能は対応しておりません。
2.4.2
2015/09/15

【不具合の修正】IG2-03PL、IG2EX-03-16VL,24VLのみ

  • 連続稼働の安定性を向上しました。
2.5.5
2015/09/15

【機能追加】 IG2EX-03-16VL,24VLのみ

  • VLANインスタンスごとにデフォルトゲートウェイを設定できるようになりました。

【不具合の修正】

  • 不正端末から例外IPへ通信できてしまう問題を修正しました。
  • 例外IP同士が通信できない問題を修正しました。
  • Radius設定時大文字に強制的に変更される問題を修正しました。
  • 過剰にIPアドレス変化を検出し大量に届く問題を修正しました。
  • 初期化時にコンフィグに値の無いパラメータがリストアされない問題を修正しました。
  • IP重複OFFでIPアドレス監視機能で排除した場合重複する問題を改善しました。

【既知の問題】

仮想インスタンスに個別にデフォルトゲートウェイを設定する場合は、各仮想インスタンスの設定画面から設定をしてください。 管理ポートのVLAN設定からデフォルトゲートウェイを設定した場合は、本体の再起動をするまで値が反映されません。
2.5.4
2015/06/24

【機能追加】

  • snmp trapに2つまでのvariable bindingsを設定できるようにしました
  • 検知してから排除するまでの遅延時間を設定できるようにしました

【不具合の修正】

    • メールヘッダのDateにuという文字が入っている問題を修正しました
    • 不正接続PCが存在しなくなった場合にもsnmp trapを送出するようにしました
    • DNSのログのset ipaddr:が必ず0.0.0.0になっていた問題を修正しました
    • 検知履歴にOS情報が載っていない問題を修正しました
    • OS検知情報に余計な空白があった問題を修正しました
    • Can’t find xxx.xxx.xxx.xxx in hashtable for allow tricking のログをERRORレベルからDEBUGレベルに変更しました
    • 登録済みPC編集を行うとOS情報が有効期限に入ってしまっていた問題を修正しました
    • rpc_currentにもOS情報を載せるようにしました

* 登録失敗を通知したときに画面が真っ白になる問題に対応しました

* SKY版のGWを排除しない機能が正しく動作していなかった点の修正をしました

* 設定復元時にsyslog通知が動作しない問題の修正をしました

    • [IntraGuardian2+EX]子インスタンスで通知設定を行うと代表VLANにsyslog設定が残っているにもかかわらず正しく動作しない問題の修正をしました

* vlan設定の復元ができていなかった点の修正をしました

* 例外IPアドレスを排除していた問題の修正をしました

2.5.3
2015/04/27

【不具合の修正】

  • VLANインスタンスごとにデフォルトゲートウェイを設定できるようになりました。

【不具合の修正】

  • IntraGuaridan2+EX(IG2EX-08VL、IG2EX-16VL、IG2EX-03-08VL、IG2EX-03-24VL)において代表以外の子インスタンスのネットワーク設定や動作設定が変更できない問題の修正を行いました。
2.5.2
2015/04/13

【不具合の修正】

  • IG2-01PLでファームウェア 2.5.0/2.5.1において、登録済みPCの名称の先頭2バイトが欠落する問題を修正しました。
  • IG2-01PLでファームウェア 2.5.0/2.5.1において、登録済みPCのIPアドレスが正しく登録されない問題を修正しました。

※ IG2-02PL,IG2-03PL シリーズはこの問題は発生しません。

2.5.1
2015/03/20

【不具合の修正】

  • IG2-03PL, IG2EX-03-08VL, IG2EX-03-24VLでファームウェア更新失敗時にIntraGuardian2の機能が動作しなくなる問題を修正

※ IG2-01PL,IG2-02PL シリーズは 2.5.0 をご利用ください。

2.5.0
2015/03/18

【機能追加】

    • 排除エンジンのアルゴリズムを全面的に見直し、排除性能がアップしました。
    • インスペクションモードが追加されました。
    • クライアントOS種別自動識別機能が追加されました。
    • MACアドレスの外部データベースにRadiusサーバが使用可能になりました。
    • 排除動作を行うパケットのソースMACアドレスにIG2+の本体のMACアドレスが使用可能になりました。

【不具合の修正】

    • IG2+EXにおいて、VLANが削除できない場合がある不具合を修正しました。
    • syslog設定変更が適用されない問題を修正

※SKY版は2015年3月18日段階で未リリースです。近日リリース予定となります。

※IntraGuardian2+では、このバージョンはリリースされません。2.5.1をご利用ください。

2.4.1
2014/11/25
  • SKYSEA Client View(Version 9.23) の VLAN版(IG2EX-03-**VL-SKY)対応をしました。
  • IntraGuardian2 Manager 2.4.4への対応をしました。
2.4.0
2014/04/21
  • SNMPトラップによる通知に対応しました。
2.3.7(SKY版)
2014/06/10
  • 固定IPアドレスを設定していてもAPIPA(169.254.x.x)によりIPアドレスを設定してしまう機器の対策をしました。
  • 稀にネットワークインタフェースがdownしてしまう問題を修正しました。
  • 稀に初期化を行えなくなる可能性がある問題を修正しました(IG2-02PLのみ)。
  • 通知メールにDateヘッダを付加するように修正しました。
  • 端末排除時にパケット送信数が多くなりすぎないように修正しました。
2.3.6
2014/2/25
  • 復元機能でエラーになる問題を修正しました。
  • 固定IPアドレスを設定していてもAPIPAによりIPアドレスを設定してしまう機器の対策
  • 稀にネットワークインタフェースがdownしてしまう問題を修正
  • 稀に初期化を行えなくなる可能性がある問題を修正(IG2-02PLのみ)
  • 通知メールにDateヘッダを付加するように修正
  • 端末排除時にパケット送信数が多くなりすぎないように修正
2.3.5
2012/11/19
  • 「IPアドレス重複機能を有効にする」のチェックと実際の動作が異なる場合がある問題を修正しました。
  • 英訳されていない部分を修正しました。
  • マネージャに登録済みPC一覧を保存する設定の場合に起動失敗するエラーを修正しました。
  • マネージャからファームウェア更新をする場合に失敗する可能性がある問題を修正しました。
  • 検知処理が異常停止した場合の自動復旧機構を追加しました。
  • 特定条件において登録端末の復元でDBの上限以上復元していた問題を修正しました。
  • 2.3.2以前のマネージャの設置設定画面より設定変更できない不具合を修正しました。
  • 不許可IPアドレスを使用して排除された場合に、正しいIPアドレスに設定しても通信がしばらく許可されない問題を修正しました。
2.3.3
2012/11/19
  • IPアドレス重複を起こさない排除動作を追加しました。
  • 不正なARPによるIntraGuardian2(自分)が検知される問題を改善しました。
  • IntraGuardian2 Managerに許可端末情報を保存する設定で、ダウンロードエラーを起こした際に設定ファイルを破壊する可能性がある問題を修正しました。
2.3.2
2012/7/6
  • 本体時刻のタイムゾーン設定に対応しました。
  • 管理マネージャにデータベースを保存した場合、ダウンロードに失敗して起動できない問題を改善しました。
2.3.1
2012/4/16
  • Windows7等の一部プラットフォームにおいてデフォルトルートが排除できない不具合を改善しました。
2.3.0
2012/3/26
  • テストメール送信機能を追加しました。
  • Wake On LANパケット送信機能に対応しました。
  • 管理画面の英語表示に対応しました。
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